声が出なくなりました

すいかじゃないよ

声がかすれてきて・・

これもこの冬(昨冬というべきか)のこと。

アメショーのちーの声がかすれてきて、

あれ?と思っているうちに声が出なくなりました。

声がかすれ気味?と思ってから2週間くらいだったかな、

動物病院へ行くことも考えながら、でも

本人はいつもどおり元気いっぱいで

食欲もある。

冬場で乾燥していて雨が少なく

全国的にはダムが干上がってしまうような時期だったので、

私自身ものどが乾燥していたし

お部屋の加湿に気を付けつつ過ごしていました。

そしたらある日、いつもおしゃべりなちーの

声が出なくなっていて、

病院へ連れて行ってきました。

・・のど大丈夫か?

もう平気だよ

ノドが痛かったかも

この時期、私たち家族はバタバタしていたので、

ちーやディディにとってはいつものルーティンが崩れたり

ストレスをかけているだろうな、と気にしていました。

病院では、ひとまず口の中とか見える範囲の

異常はなさそうで、

抗炎症薬と抗生物質をいただいて帰ってきました。

お薬を飲み始めると、翌日の夜に

小さい「にゃー(‘ω’)」が出て、

それから少しずつまたおしゃべりしてくれる

ようになりました。

よかったぁ。

でも、ということはノドが炎症で

痛かったかもしれない。遅くなってごめん、ちー。

こたつに入るディディ

なんだかもめてます

もう夏ですがこの冬のこと

毎年こたつを出すと、

中にはアメショーのちーが入り

スコティッシュのディディは上掛け布団の上

というのが

それぞれの定位置でした。

でも昨シーズンはディディもたまに

コタツの中で寝るようになりました。

夜、電源を切ったあとのコタツの中で眠ることがあって、

それは彼らしい使い方だと思うのですが、

電源が入っていて温かいときも

中でゴロンとしている時がありました。

こうなるとちーとバッティングするので

今度はちーが入れなくてヤキモキします。

2匹で入っても十分な広さだと思うのですが、

そこが雄猫同士のナワバリ意識なのか

一緒にコタツに入るということはまずありません。

もめてませんよ

奇跡的に2匹でコタツの中に・・・!

写真を撮りたいけどそこは我慢をして

何度ものぞきたくなるけどぐっとこらえて、

2匹でコタツに入ることも日常にしてほしいな~

なんてそっと見守っています。

すぐどちらかが出てきちゃうんだけど。